ドキュメントのインストール手順
JavaTM 2 Platform, Standard Edition, version 1.4.0
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ドキュメントをインストールするには、約 165M バイトの空ディスク容量が必要です。
以下の手順に従って JavaTM 2 Platform, Standard Edition 1.4.0 ドキュメントをインストールします。
- バンドルサイズの確認
- ドキュメントを展開する場所の決定
- ドキュメントの展開
- ドキュメントの表示
バンドルサイズの確認
ファイルが全部ダウンロードされているかどうかを確認します。
j2sdk-1_4_0-doc.zip 31,262,514 バイト
2.
ドキュメントを展開する場所の決定
Java 2 SDK のドキュメントを展開するとディレクトリ (フォルダ) docs が現在のディレクトリに作成され、そのディレクトリに、以下に示すようにすべてのドキュメントが格納されます。
docs
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index.html guide api tooldocs relnotes images
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ドキュメントは、Java 2 SDK のインストール内に置くことも、他の任意の場所に置くこともできます。
3.
ドキュメントの展開
winzip、unzip、gunzip、pkunzip、uncompress、tar などの zip 互換のユーティリティを使ってドキュメントを展開します。長いファイル名を処理できるユーティリティを使用してください。
- zip ユーティリティを使用してドキュメントバンドルをインストールする場合:
C:> unzip j2sdk-1_4_0-doc.zip
Java 2 SDK の jar ユーティリティを使用して .zip ファイルをインストールすることもできます。
C:> jar xvf j2sdk-1_4_0-doc.zip
注: デフォルトでパス名を保存しないツールを使う場合は、パス名を保存するように指定してください。たとえば、pkunzip を使う場合、次のように -d を指定します。
C:> pkunzip -d j2sdk-1_4_0-doc.zip
ドキュメントバンドルを解凍すると、docs ディレクトリが作成され、Java 2 プラットフォームドキュメントが書き込まれます。
4.
ドキュメントの表示
docs/index.html ページをブラウザで開きます。このページは、Java 2 SDK ドキュメントの表紙と目次です。
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